TUNIC / チュニック
6ボス・大聖堂の試練
通常の回避・防御・回復から、6体の主なボスと大聖堂の連戦へ。攻撃の見え方と反撃する場面を確認できます。
対象:Steam版 App 553420の基本進行。2022-09-27の公式更新で追加された支援設定を含む。確認日:2026-10-02 UTC。現在の全機種の配信番号を一括で示すものではありません。
後半の進行は「展開して読む」、謎の入力はさらに「答えを見る」を選ぶと表示します。検索だけでは閉じた答えを開きません。章リンクは選んだ章を開きます。
スタミナを戻す場面から戦闘を組み立てる
- ロックオンし、相手の攻撃が終わるまで一つの動きを見る。攻撃中に無理に3連撃を出し切らない。
- 回避の開始に短い無敵がある。スタミナ0の回避は不利なので、何度も連続で押して使い切らない。
- 盾は構えて受ける操作と短く使うパリィを分ける。回復させたいときは盾を下げる。
- 回復は大きな攻撃の直後や距離を取れた場面へ。杖を使うなら青い果実でMPを補充できるようにする。
- 難易度設定、強化、装備で被ダメージや有効な回数が変わる。未検証の秒数、入力フレーム、HPを確定値として案内しない。
衛兵隊長 / Guard Captain
東の森、東の鐘楼への途中。後の地域では同系統の敵が通常の敵として現れる。
- 近くの普通の敵を整理し、隊長の突進を見られる距離を取る。
- 突進を横へ避けた後に短く剣で反撃し、再び距離を作る。
- 爆弾を持っていれば離れた位置から使う。突破して東の鐘楼へ進み、鐘を叩く。
- 隊長撃破を専用実績と混同しない。東の鐘を鳴らす実績Dingは鐘への操作が条件。
庭園の騎士 / Garden Knight
西の庭園から西の鐘へ向かう道。供物による強化と魔法の短剣を準備する。
- 剣の連続攻撃は最後まで避けてから短く反撃する。近づきすぎて回転攻撃を受け続けない。
- 剣を構えて射撃する姿勢では、正面の射線を外し、横か近い位置へ移動する。
- 魔法の短剣で凍結させた後に反撃する。MPがなくなったら同じ手段を繰り返せないので残量を見る。
- 倒した後は道を進み、西の鐘楼で鐘を叩く。
- 大聖堂の試練では同系統が2体現れる。ここで練習した動きを後半にも使う。
攻城兵器 / Siege Engine
展開して読む(後半の情報)
東の要塞の大型の機械。撃破後のVault Keyと赤い鍵を別々に回収する。
- 正面に居続けず、脚の脇から背面側へ移動して攻撃する。
- 機械が離れたら射撃を警戒し、障害物や横への移動で近づき直す。
- 呼び出された飛ぶ敵は杖で早めに減らす。大型の敵だけ見て周囲の射線を放置しない。
- 戦闘後にVault Keyを拾い、奥の保管場所を調べて赤い鍵を取る。
司書 / The Librarian
展開して読む(後半の情報)
環礁の4つの柱から到達する大図書館の屋上。緑の鍵を守る。
- 浮いている時間はロックオンして杖などの遠距離攻撃を使う。MP補充用の青い果実を準備。
- 地面へ降りた攻撃を避け、隙に近接攻撃する。落下地点の真正面で回復しない。
- 呼び出された敵が増えたら、屋上の狭い足場で囲まれる前に減らす。
- 撃破して緑の鍵を取る。図書館内のガラスケースの冊子3組も確認して帰る。
- 魔法の玉で距離を変える手段もある。MPが必要なので、杖と合わせて無制限に使える経路とは案内しない。
スカベンジャーの親玉 / Boss Scavenger
展開して読む(後半の情報)
採石場の先、根のジグラットの隠された保管庫。青い鍵を守る。
- 剣、散弾、投げた爆弾と地面の波を分けて見る。地面の範囲が光ったら安全な位置へ移動する。
- 囮を使うなら足場の上へ置き、相手が向きを変えている間に短く攻撃する。
- 盾を使う場面でもスタミナを使い切らない。相手の突進を避けた後を反撃や回復の候補にする。
- 撃破して青い鍵を回収。神殿へ戻る転送経路を確認する。
- 親玉との戦闘では、紫に光った範囲から外へ移動することと、反撃後にスタミナを戻すことを分けて考える。
大聖堂:6種類の連戦と回復
展開して読む(後半の情報)
6つの戦闘の台と回復の台を区別する。戦闘の選択順は固定しない。苦手な試練を先に選ぶと、失敗したときに短い経路で練習し直せる。
- 試練の間に回復の台を使うタイミングを決める。通常の祠で休む操作と同じと考えて連戦を最初からやり直さない。
- 倒しきったつもりでも終了しない場合、囮で離れた敵や画面の隅も確認する。
- 6種類を終えてHero’s Laurelsを受け取り、後半の離れた足場へ戻る。
| 試練 | 準備・動く方針 |
|---|---|
| Fairy / 飛ぶ敵 | 射線が増える前に杖で数を減らす。壁際で複数方向から撃たれ続けない。 |
| Fleemer / 骨の敵 | 出現場所を見て距離を取り、攻撃の終わりへ短く反撃。 |
| Custodian / 魔術を使う敵 | 足を止めて一人だけを追わず、ほかの敵の射線も見る。 |
| Garden Knight / 庭園の騎士 | 2体。近い方への攻撃と、もう1体の射撃・接近を分けて確認。 |
| Frog / カエル | 集団に囲まれる前に移動し、槍や近接攻撃の届く範囲から外れる。 |
| Rudeling / 衛兵 | 出現が続く試練。敵が重なる位置では爆弾も使い、回避後の反撃を短くする。 |
継承者 / The Heir:2段階の戦闘
展開して読む(答え・結末の情報)
初回の出会いと最後の再戦を区別する。再戦は移動装備と6か所の墓で能力を戻してから。説明書を共有する経路なら、完成後の会話を選ぶ。
- 1段階目は剣の接近攻撃を避け、終わったところへ短く反撃する。落ちてくる弾の目印がある場所から移動する。
- 相手のHPを削り切っても終わりではない。2段階目への回復・MP・消耗品を残す。
- 2段階目は紫の範囲や強まる攻撃を見て、足を止めて回復し続けない。安全な隙へ回復をまとめる。
- パリィを狙うならAura’s Gemも候補。ただし範囲攻撃を全てパリィできると考えず、ダッシュと移動を使い分ける。
- 倒したら戦闘の結末へ。収集を続けるなら、その後にRetryを選ぶ。
6ボス:見える攻撃から次の操作を決める
展開して読む(後半の情報)
| 相手 | 確認する動き・状態 | 次の操作 |
|---|---|---|
| 衛兵隊長 / Guard Captain | 剣の振りと、前へ踏み込む突進がある。通常の衛兵も同室にいる。 | 雑魚を先に処理し、隊長の攻撃を避けてから短く反撃する。突進は直線上に残らないよう横へ避ける。 |
| Garden Knight | 遠距離の射撃は3発。近接では連続の叩きつけや回転攻撃がある。 | 1発目・最初の叩きつけだけで近寄らず、続きの攻撃を見てから反撃する。回転の準備が見えたら距離を取る。 |
| Siege Engine | 正面へ射撃やレーザーを使い、Fairyを呼び出す。背面側には弱点のコアがある。 | 正面で殴り続けるのをやめ、背後のコアを狙う。呼び出されたFairyは杖で処理して動ける場所を作る。 |
| Librarian | 足場の外を浮遊し、着地して周囲を攻撃する動きや雑魚の召喚がある。 | 足場の外へ剣で追わず、遠距離攻撃を使う。着地攻撃を避けられたら近接反撃へ切り替える。 |
| Boss Scavenger | 遠くでは散弾や爆弾、近くでは剣や蹴りを使う。 | 遠距離に居続けず、攻撃を避けてから近づく。近づいた後も蹴りを警戒し、剣を振り続けない。 |
| The Heir | 最初のHPを削った後にも戦闘が続き、後半は紫色の危険な地面の効果が加わる。 | 後半は相手の位置だけでなく床も見る。危険な床を避け、攻撃の終わりに回り込める位置を選ぶ。 |
- 確定で入る攻撃回数や秒数は設定・位置・装備で変わります。この表は反撃を始めるための観察点を示しています。
遠距離凍結:杖と短剣を同時に入力する
展開して読む(後半の情報)
- Magic Wand(Fire Wand / Fire Rod)とMagic Daggerを、それぞれ別の操作ボタンへ装備する。
- 敵を狙い、杖と短剣のボタンを同時に押す。両方を組み合わせると、離れた相手へ凍結の弾を飛ばせる。
- 通常の火の弾や近距離の短剣だけが出る場合は、装備した二つのボタンと同時入力を確認する。
- 使った後は青いMPゲージの残量を確認する。次の複合攻撃を続ける前に、通常の回避や剣の反撃で立て直す。
| 道具の組み合わせ | 役割 | 確認すること |
|---|---|---|
| Magic Wand+Magic Dagger | 離れた相手へ凍結を届ける複合操作。 | 両方を装備して同時入力する。短剣を振ってから杖を撃つ順番入力とは異なる。 |
| Magic Orb | 相手を引き寄せる道具。 | 遠距離凍結の入力に必要なのは杖と短剣。Orbは、凍結後の接近など別の操作として使う。 |
- 説明書53ページの下側のメモは、杖と短剣の同時使用に続けてOrbを使う例を示しています。
- 古い攻略動画のMP消費だけで連発回数を決めず、手元のゲージを確認してください。複合技の正確な消費量は掲載していません。
正面・足場・床を見て反撃位置を選ぶ
展開して読む(後半の情報)
- Siege Engineは正面への攻撃と、背面コアを殴れる位置を区別する。まず背後へ回る移動を通し、その後に剣を振る。
- Librarianが足場の外にいる間は、遠距離攻撃か着地を待つ。着地地点から離れ、着地攻撃が終わってから近づく。
- Boss Scavengerは、遠距離攻撃を避ける動きと近づいた後の蹴りへの回避を続けて考える。近づけたことだけで連続攻撃を始めない。
- The Heirの後半は、紫色の床を横切る最短距離にこだわらず、安全な床を通って攻撃後の位置へ回り込む。
一致する説明がありません。短い道具名や地域名で探してください。
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