NEW GAME / PLAY GUIDE
Order of the Sinking Star 人物と能力|複数キャラの連携・Gold Room
発売済み/基本ルールと探索の進め方 · 更新 2026-10-10
複数の人物がいる問題は、1人だけで出口へ向かう問題とは考え方が変わります。能力の強さを比べるよりも、次の人物が操作できる位置を作ることを先に見ます。
確認できる人物と、能力を調べる単位
北の登場職業にはWarrior、Thief、Wizard、Bard、Cleric、Druidが含まれます。押す・引く・障害物を越える移動などの連携が紹介されていますが、この表は各職業に特定操作を割り当てるものではありません。
操作を個別に確認していない段階で「戦士は必ずこの物を動かせる」などと決めつけず、現在の盤面で表示される操作と対象を確認します。
| 人物群 | 使う世界 | 確認するポイント |
|---|---|---|
| 6職業の引っ越しチーム | 北 | 物を動かせる人物、操作方向、次の人物が立てる位置 |
| Trader | 東 | 鏡に映る位置、人物・物体の交換先 |
| Explorer | 西 | 光の状態に対応した移動・破壊などの能力 |
| Sailor | 南 | 水切り石の着地点、水上の移動経路 |
全登場人物・全能力の個別数値表ではありません。
連携は「操作役・対象・次の足場」で記録する
複数人物を順に動かす時は、最初の操作で出口へ近づいたかだけでなく、その後に必要な人物が操作位置へ入れるかを見ます。
- 目標を「物を動かす」「人物を向こう側へ渡す」など1つに分ける。
- その操作を担当できる人物と、操作位置を確かめる。
- 先に通路を塞いでしまう操作がないか確認する。
- 1人目の操作後、2人目の立ち位置と対象を確認する。
- うまくいった状態と、その直前の配置を両方控える。
| 記録欄 | 書く内容 |
|---|---|
| 操作役 | どの人物が動くか |
| 対象 | 動かす物・光・鏡など |
| 必要位置 | 操作前に人物が立つ場所 |
| 次の操作 | 誰の何の操作が可能になるか |
Gold Roomの後は、2世界のルールを同時に見る
Gold Roomを解くと2つの世界がつながり、人物とパズルの仕組みが交わります。接続後には6つの2世界組み合わせエリアが用意されています。
例えば、光と鏡が組み合わさる場合は、光の状態だけでなく交換先を同時に考えます。北の人物と南の水上ルールが組み合わさる場合は、物体操作後の水上経路も確認が必要です。
- 組み合わさった2つの元世界を特定する。
- 元の各世界で成立した操作を、1つずつ整理する。
- 一方の操作がもう一方の仕掛けを変える場所を探す。
- 物体だけでなく、次の操作を担当する人物の移動経路を確認する。
Gold Roomの場所・正解・全接続の解放順は未確認です。
よくある質問 (FAQ)
LG UltraGear 27GP850
27インチQHD・165Hz・1ms・Nano IPS。G-SYNC Compatible対応。
Razer Viper V3 Pro
G PRO X 60
8BitDo Pro 2
Arctis Nova 3
※ Amazonアソシエイト参加サイト。リンク購入で紹介料が発生する場合があります。価格は表示時点の参考価格で、変動する場合があります。