Chicory 初心者ガイド — 塗ることが進むこと
Steam公式ストアに明記された事実と、この系統に共通する考え方に絞って整理しています。最終更新: 2026年8月14日
結論(最初に知っておく1つ)
上手に塗る必要はまったくありません。本作で塗ることは、表現であると同時にパズルの手段です。絵心を問われる場面はなく、進行に必要なのは「どこを塗るか」の判断だけです。行き詰まったら、まだ塗っていない場所と、新しく手に入れた塗る能力を確認してください。
世界のあらゆるものに彩色できる。探索とパズルの手段。
公式も新しい能力で新エリアに辿り着けると説明。
塗って環境を変化させることで進める場面がある。
友達を助けることが進行の一部になっている。
衣装・植物・家具で自分好みにできる。
- 気軽に塗る — 上手さは不要。塗ること自体が本作の遊び。
- 塗っていない場所を探す — 進めないときは、まだ色のない場所に手がかりがあることが多い。
- 新しい能力を試す — 解放されたら周囲で使ってみる。行ける場所が増える。
- 友達を助ける — 100種類以上のキャラがいる。関わることが進行に繋がる。
- 着せ替えを楽しむ — 進行とは別の自由要素。自分好みにしていい。
上手く塗ろうとして手が止まる
絵心は問われない。自由に塗るのが前提の設計。
能力を試さない
解放された能力が次の道を開く。手に入れたら使ってみる。
寄り道しない
キャラクターとの関わりが進行にも物語にも繋がる。
テーマの重さを知らずに始める
明るい絵柄だが、創作の重圧という題材を扱う。
Q. 絵が下手でも大丈夫?
まったく問題ありません。上手さを求められる場面はなく、塗ること自体が遊びとして設計されています。
Q. 進めなくなった
新しい塗る能力と、まだ塗っていない場所を確認してください。この2つで大半の行き詰まりは解消します。
Q. どのくらいで終わる?
探索と寄り道の量次第です。キャラクターが100種類以上いるので、関わるほど長く遊べます。
Q. 日本語で遊べる?
日本語に対応しています(2026年8月時点のSteam公式ストア表記)。
Steam公式ストアに明記された事実と、この系統に共通する立ち回りの原則のみで構成しています。個別キャラの強さ評価・最強ビルド・アイテム性能は、確かな出典が得られるまで掲載しません: