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📋 攻略チャート完全版
CICADA墜落直後から深淵の溝まで、4フェーズに分けた段階別攻略ガイド。初心者でも迷わず進められるよう、各フェーズの目標・手順・必要アイテムを完全解説します。
植民地船CICADAが惑星ゼズラに緊急着陸。パイオニアはライフポッドで脱出し海面に着水。AIノアが起動して生存支援を開始。
CICADA設計のウェルカムセンター(前哨基地)を発見。基本的なクラフト施設とDNA改変の仮設ワークベンチが使用可能に。
主要な難破船を探索し、タッドポール設計図とCICADAの航行記録を発見。ゼズラが「計画された目的地」であったことが示唆される。
カラコルム地域の観測島で異星文明の遺跡を発見。ロゼッタストーンによりゼズラの先住文明の存在が明らかになる。
異星文明が建設した巨大エネルギー施設を発見・調査。ゼズラの深部で何かが起こっていることがノアにより示唆される。(EA版の現時点での物語終端)
2028年の正式リリースでストーリーが完結予定。深淵の溝の謎とゼズラの真の目的が明かされると考えられている。
- 1 ライフポッド周辺で緊急物資を収集する
ゲーム開始直後、ライフポッドから半径30m以内に初期収集物が散らばっている。チタニウム破片・繊維メッシュ・珊瑚削片を最低10個ずつ集めること。酸素残量を常に意識し、50%を下回ったら必ず浮上する習慣をつける。ライフポッド内のファブリケーターで基本工具を最初にクラフトしよう。
- 2 シーグライドをクラフトして機動力を確保する
材料:銅x2、バッテリーx1、繊維メッシュx1。シーグライドがあると移動速度が約2.5倍になり、酸素不足での緊急浮上も格段に楽になる。序盤最初にクラフトすべきアイテムの一つ。バッテリーは珊瑚削片2個から作れる(ファブリケーターの「電力」カテゴリ)。
- 3 フォーアイズを狩って食料と水分を確保する
フォーアイズは浅瀬に群れており、シーグライド装備後は簡単に追いつける。2〜3匹狩れば当面の食料は確保できる。水分はライフポッド内の浄水機か携帯浄水器(チタニウムx1・銅x1)を使用。食料を生で食べると腹痛リスクがあるため、ファブリケーターで必ず調理すること。
- 4 DNAスキャナーをクラフトしてブルームーンをスキャン
材料:銅x2、繊維メッシュx1、電子部品x1。DNAスキャナーはDNA改変システムの入口となる必須ツール。最初のスキャン対象はブルームーンを推奨。バイオルミネッセント能力で暗所の視界が向上し、以降の夜間探索が格段に楽になる。DNAスロットにセットするのはウェルカムセンター発見後。
- 5 ウェルカムセンターを発見する(北東方向)
ライフポッドから北東45度方向、深度約20mに「ウェルカムセンター」が存在する。ここにはゲーム内チュートリアルの大半が集約されており、タッドポール設計図の第1弾もここで入手可能。AIノアがここで多数のヒントを提供してくれる。初回訪問でDNA改変ワークベンチの仮設版も利用できるようになる。
- 1 CICADAの難破船を探索してタッドポール設計図を回収
ライフポッドから北東約400m、深度100〜150mにCICADAの主要難破船がある。内部には5つ以上の情報端末と多数の設計図コンテナがある。タッドポール基本型・ハル強化Mk.I・魚雷発射機の設計図はここで必ず入手できる。ハンマーヘッドとジェトカリスが徘徊しているため、音響グレネード(銅x2・電子部品x1)を先にクラフトして持参すること。
- 2 タッドポール基本型を建造する
材料:チタニウムx10、銅x4、繊維メッシュx3、電子部品x2。タッドポールの建造にはファブリケーターではなく「ビークルビルドステーション」が必要。ビークルビルドステーションは水面近くの広い空間に設置する。建造後はすぐにハル強化Mk.Iを装備して深度500mまでの潜航能力を確保しよう。
- 3 第1ベースを建設する(珊瑚礁浅瀬が推奨)
基礎モジュールと居住室でスモールベースを建設。場所は安全な珊瑚礁浅瀬(深度30〜50m)が初心者に推奨。ベースにはファブリケーター・保管コンテナ・充電ステーション・睡眠台を優先設置する。バイオリアクターモジュール(チタニウムx3・ゴールドx2・電子部品x3)で電力自給自足を確立すること。
- 4 DNA改変システムを本格運用開始
ウェルカムセンターで仮設ワークベンチを使い、ブルームーンのDNAをスロット1にセット。次にハンマーヘッドをスキャンして突進加速を取得。序盤はこの2つの組み合わせが最も安全性と機動力のバランスが良い。ベースにDNA改変ワークベンチ(チタニウムx5・ゴールドx2・導管結晶x2・電子部品x3)を設置すれば手元で改変可能になる。
- 5 高原地帯と墓場で銅・銀・ゴールドを採掘する
高原地帯(深度23〜119m)では銅と銀が豊富。墓場(深度0〜266m)ではゴールドと硫黄が採れる。マイニングドリル(チタニウムx3・銅x2・バッテリーx1)を使えば採掘効率が2倍になる。中盤のクラフトレシピには銀とゴールドが頻繁に登場するため、早めに蓄積しておくこと。
- 1 ハル強化Mk.IIを入手して潜航深度を800mに延長
ハル強化Mk.IIの設計図はCICADA主要難破船内(未発見の格納庫エリア)か、ルートキャニオン入口付近の情報端末にある。材料:チタニウムx6、鉛x5、リチウムx2。リチウムはドレライト岩柱群(深度100〜350m)で採掘可能。この深度拡張でカラコルム地域の入口であるルートキャニオンへのアクセスが可能になる。
- 2 観測島(0〜600m)を探索してロゼッタストーンを入手
カラコルム地域に浮かぶ観測島はストーリー上最重要の場所。異星文明の遺跡が点在し、惑星ゼズラの歴史を解き明かす鍵となるロゼッタストーンがここに存在する。ロゼッタストーン入手後はノアが新たな目標を提示してくれる。観測島の深部(600m付近)にはグレートジョーが生息しているため、魚雷発射機装備で挑むこと。
- 3 ルートキャニオン(364〜750m)で高品質資源を採掘
ゲーム最大の資源密集地帯。高純度チタン・難燃素材・古代技術破片がここで大量に入手できる。古代技術破片はエンドゲームのベースモジュール(観測ドーム等)の設計図解禁に必要。シバーリヴァイアサンが縄張りを持つエリアもあるため、常にステルスシステムを装備して行動すること。
- 4 タッドポールのCo-op拡張とステルスシステムを装備
Co-op拡張キット(チタニウムx6・銀x3・電子部品x4)でタッドポールを4人乗り対応に。マルチプレイ環境での探索効率が劇的に向上する。ステルスシステム(銀x4・ゴールドx2・電子部品x3)は観測島の異星文明端末で設計図入手後にクラフト。ルートキャニオン以降はこれがないとリヴァイアサン遭遇率が高くなり危険。
- 5 カラコルム金属農場(0〜500m)で金属資源を大量確保
カラコルム地域の金属農場構造物では、定期的にトロイライト(三硫化鉄化合物)と高品質金属が採掘できる。この地域での探索で後半クラフトに必要な素材の大半を確保できる。農場構造物には情報端末もあり、カラコルム発電施設へのルートを記した重要なデータが入手可能。
- 1 ハル強化Mk.IIIを入手して最大深度1200mへ
深淵の溝とカラコルム発電施設(最深827m)への進入にはハル強化Mk.IIIが必要。設計図はカラコルム発電施設入口付近の端末にある。材料:チタニウムx8、鉛x8、リチウムx4、深海結晶x2。深海結晶はルートキャニオン深部(700m以下)で採掘可能。この装備が揃えばゲーム最深部への道が開ける。
- 2 カラコルム発電施設(0〜827m)でストーリーを進める
EA版現時点でのストーリー最深部エリア。異星文明が建設したエネルギー生成設備の調査がノアから要求される。導管結晶(高品質)がここで大量に入手でき、最高レベルのベースモジュールのクラフトに使用する。シバーリヴァイアサンが複数生息するため、必ず音響デコイを大量携帯してから侵入すること。
- 3 第2ベースを深海に建設する(ルートキャニオン基準地点として)
ルートキャニオン入口付近(深度400〜500m)に前線ベースを建設すると探索効率が大幅向上する。強化ハル(チタニウムx4・鉛x3)とバイオリアクターモジュールは必須。この前線ベースをDNA改変とリチャージの拠点にすることで、深海探索の安全マージンが大幅に改善する。
- 4 DNA改変スロット4つを全解禁して最強ビルドを完成させる
DNAスロット拡張モジュール(ゴールドx3・導管結晶x3・電子部品x4)を3回クラフトして計4スロットを確保する。終盤推奨の組み合わせ:ジェトカリス(高速移動)+サンドスピア(カモフラージュ)+グレートジョー(採掘効率200%)+ディープウィングブルーダー(毒液トラップ)。この組み合わせが深淵探索のデファクトスタンダードになっている。
- 5 深淵の溝(600〜1000m+)でエンドゲーム素材を収集
ゲーム最深部。深海結晶(高品質)と未知の鉱物はここでしか入手できない最高レベルの素材。シバーリヴァイアサンとディープウィングブルーダーが両方生息するゲーム最危険エリア。Co-opで3〜4人、全員が最大装備という前提で挑むことを推奨。現EA版のプレイ最終到達点となっている。
「重要な場所に向かえ」というメッセージはストーリー進行の直接的なヒント。PDAから確認できる目標リストと連動している。ノアのメッセージが来た後は必ず確認してから行動しよう。
ノアが「危険な生物が接近している」と警告を出した場合、それはリヴァイアサン級の生物が視野内にいる可能性が高い。警告後は即座にシーグライドまたはタッドポールで離脱することを優先すること。
新しいエリアを探索するたびにノアが自動的にデータをPDAに追加する。情報端末やスキャンから得た情報は必ずここにまとめられるため、10〜15分に1回はPDAを確認する習慣をつけると攻略効率が向上する。
ノアは時に「ミッションの完了を急ぐ必要はない」と言うが、これはあくまでゲームデザイン上のメッセージ。实際には素材収集の効率化とベース建設の早期化が攻略の鍵であり、快適なプレイのためにはある程度スピーディーに進めることが推奨される。
ロゼッタストーン入手後、ノアが異星言語の解読を開始する。このイベントはゲームを進めるにつれてノアの発言内容が豊かになる重要な進行トリガー。観測島は必ずストーリーの序盤(Phase 3開始時)に訪問すること。
ホストのワールドに全員の進行が保存される。ベースの増築とリソース管理を担当するのが最も効率的。
DNAスキャナーを持って新エリアの生物を積極的にスキャン。他のメンバーが戦闘・採掘している間に情報収集できる。
マイニングドリルを持って岩盤を集中的に採掘。グレートジョーのDNA改変(採掘効率200%)をセットしておくと生産性が高い。
音響グレネードと魚雷を多数携帯して敵の引き付け役を担当。タッドポールのパルスソナーで敵位置をチームに共有する。