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MENACE 武器・装備完全ガイド
Battle Brothers開発元のSFタクティクス「MENACE」の歩兵小火器6カテゴリ+特殊武器5カテゴリの全11武器を、海外攻略サイト(Hooded Horse公式Wiki / GameRant)の評価を統合して完全解説。 100AP/ターンのAPシステム、40AP標準武器と60AP特殊武器の使い分け、Suppression(制圧)戦術、ベスト武器ロードアウトTOP5、Black Market利用法まで、初心者から上級者まで使える網羅的なガイド。
MENACEの戦闘はすべて「100AP/ターン」のリソース管理に支配される。武器選択はAP消費との兼ね合いで決まるため、まずAP制を理解することが武器マスターへの第一歩。
基本AP容量
すべての分隊員は1ターンに100APを持つ。これを「移動」「射撃」「特殊行動」に振り分けて使う。Suppressed状態で減少、Pike等の特殊パークで譲渡可能。
標準武器(Shotgun/SMG/AR/BR/Sniper/AMR)
通常の射撃は40AP消費。1ターンで最大2回まで撃てる(100AP-40-40=20余り、移動か待機)。移動と射撃を併用するなら1ターン1射撃が基本攻略の作成にあたり、以下の情報源を参考にしました(内容は独自に検証・加筆しています):��
特殊武器(Rocket/CMG/LMG/Grenade/Designator)
特殊武器は60AP消費。1ターン1回のみ使用可能(同種を連発不可)。残40APは移動または40AP標準武器に充てる。
1ターン1回の特殊武器制限
たとえ200AP相当が貯まっても、Rocketを2連発はできない。Tekko'Beoの「Get Motherf*cked」は展開動作不要で特殊武器を即発射可能になる例外パーク。
💡 APの典型的使い分け(パターン)
- ▸ 射撃集中型: 40AP(射撃)×2 + 20AP余り(待機/オーバーウォッチ)= 1ターン2発
- ▸ 機動射撃型: 40AP(移動)+ 40AP(射撃)+ 20AP(軽行動)= 接敵しながら1発
- ▸ 特殊武器型: 60AP(Rocket/LMG)+ 40AP(射撃 or 移動)= 重火力+補助
- ▸ AP譲渡型: Pike が60APで味方に40AP譲渡 → 味方が射撃2発 or 重要行動を確保
| Tier | カテゴリ | 役割 | 代表武器・特徴 |
|---|---|---|---|
| A | ショットガン (Shotgun) | 至近距離火力 | ポンプアクション・ショットガン |
| A | サブマシンガン (SMG) | 高ROF・近距離特化 | 非装甲(バグ等)に強い |
| S | アサルトライフル (Assault Rifle) | 万能 | K-PAC(標準最良AR)、ARC(HP/装甲打撃力高) |
| S | バトルライフル (Battle Rifle) | 高ダメージ・高貫通 | Crowbar(高ダメージ・高貫通・高制圧・低ROF) |
| A | スナイパーライフル (Sniper Rifle) | 長距離特化 | DMR、消音ライフル |
| S | アンチマテリアルライフル (AMR) | 対車両・対重歩兵 | 軽車両/重歩兵を貫通可能 |
| S | ロケットランチャー (Rocket Launcher) | 60AP消費、大火力 | 装甲対応の決定打 |
| A | M6 Catercorner 重機関銃 (M6 CMG) | 装甲貫通 | Tripod式 12.7×99mm |
| A | ライトマシンガン (LMG) | 制圧用推奨 | Suppressionで敵を無力化 |
| B | グレネード (Grenade) | 範囲攻撃 | カバー破壊・複数撃破 |
| A | ターゲットデジグネーター (Target Designator) | 軌道砲撃支援 | Impetusの軌道砲撃を呼び込む |
※Tier評価はHooded Horse公式Wiki、GameRant、コミュニティ評価を統合して算定。S=必須級・最強候補、A=主力推奨、B=条件付き活躍。
▍ 効果・特徴
至近距離で多数のペレットを散弾。短距離での命中・ダメージが極めて高く、近接戦闘の決定打。装甲を持つ敵にはペレットが分散して効果が落ちる。
▍ 効果・特徴
高ROF(連射速度)で短〜中距離をカバー。1回の射撃で複数発の弾を撃ち、命中率の補正と継続火力に優れる。非装甲ターゲット(バグ等)への殲滅力が高い。
▍ 効果・特徴
万能型ライフル。中距離での命中・ダメージ・補給コストすべてバランスが取れた標準武器。ほとんどの分隊員の初期装備でもあり、後半まで使い続けられる主力。
▍ 効果・特徴
高ダメージ・高貫通・高制圧力を併せ持つ重ライフル。ROFは低めだが1発の威力が大きく、装甲持ち敵にも有効。Crowbarが代表武器。
▍ 効果・特徴
長距離特化武器。極めて高い命中率と射程、単発の安定したダメージ。隠密ミッションでは消音スナイパーで敵を発見されずに排除可能。
▍ 効果・特徴
対戦車・対重歩兵特化のアンチマテリアルライフル。軽車両/メック/重歩兵の装甲を貫通可能。歩兵が手持ちで車両級ターゲットに対抗できる貴重な選択肢。
▍ 効果・特徴
特殊武器(60AP消費)。爆発範囲ダメージで装甲・カバーを一気に破壊する。1ターン1回の特殊武器制限あり。装甲対応の決定打。
▍ 効果・特徴
M6 Catercorner 重機関銃。12.7×99mm口径のTripod式重機関銃で、装甲貫通と高ROFを両立。固定砲台的な運用が基本攻略の作成にあたり、以下の情報源を参考にしました(内容は独自に検証・加筆しています):��
▍ 効果・特徴
ライトマシンガン。制圧(Suppression)特化武器で、敵に対し継続的に弾幕を浴びせて命中・AP・Disciplineを下げる。直接ダメージより戦術的価値が高い。
▍ 効果・特徴
範囲攻撃の特殊装備。Cover破壊と複数撃破を同時に狙える。投擲距離は限られるが、密集した敵に対して圧倒的な戦果を出す。
▍ 効果・特徴
TCRN Impetusからの軌道砲撃を呼び込むサポート武器。直接ダメージは出さないが、艦砲射撃の圧倒的な範囲ダメージを地表に降らせる。
K-PAC AR + LMG(万能歩兵セット)
中距離万能・制圧運用K-PAC ARで命中・ダメージ・補給コストのバランスを取りつつ、LMGで敵を制圧する王道セット。Suppress→Flank→Destroyの戦術核心を最も自然に実行できる。
- ① LMG担当が敵集団にSuppressionをかけてACC/AP/Disciplineを削る
- ② AR担当が側面に回り込み、制圧された敵にCover付きで射撃
- ③ Pinned Down状態の敵を確実に始末しつつ、次の集団に制圧を移す
- ④ 必要に応じてGrenadeでCoverを破壊し、複数撃破を狙う
Crowbar BR + AMR(長距離・装甲対応)
長距離アルファストライクCrowbarのBattle Rifleで重歩兵を仕留めつつ、AMRで装甲ターゲットを抜く長距離編成。Highgroundボーナスと組み合わせて開幕で敵主力を半壊させる。
- ① AMR担当がHighgroundに先行配置(Vanguard Deployment)
- ② Crowbar担当が中距離で敵指揮官を確実に削る
- ③ Spotterパークで命中補助を入れながら、装甲敵をAMR、軟ターゲットをCrowbarで分担
- ④ 接近されないよう移動射撃で距離を維持
SMG + Shotgun(近接突撃セット)
接近突撃・室内戦ジェットパックや車両降車で一気に敵陣に飛び込み、SMGの高ROFとShotgunの近距離火力で殲滅する突撃編成。室内戦・狭路マップで真価を発揮。
- ① APCやJet Packで敵カバーを越えて急接近
- ② Shotgun担当がCoverを貫通する射撃で敵主力を半壊
- ③ SMG担当が高ROFで残敵を継続的に処理
- ④ Cleanup段階でScavengerが弾薬を補給し次の突入に備える
AMR + Rocket(対車両・対重ターゲット)
対装甲・対メック決定打AMRで先制ダメージを与え、Rocket Launcherで確殺する対装甲特化編成。車両ミッション・対メック戦・MENACE大型相手で必須の組み合わせ。
- ① AMRで装甲を削りつつ、敵の装甲値情報を取得
- ② Rocket担当が60APを溜めて展開準備
- ③ Target Designatorで軌道砲撃を要請してCoverを剥がす
- ④ RocketとAMRで連続ダメージを叩き込んで確殺
DMR + Suppressor(隠密狙撃セット)
隠密・偵察・狙撃消音DMRと隠密装備で敵に発見されず狙撃を続ける編成。Covert OpsとAmbushパークを活かし、ミッション全体を発見されずに完遂する。
- ① Vanguard Deploymentで先行配置し、敵射線外から偵察
- ② Covert Ops状態を維持しながら消音DMRで指揮官を排除
- ③ Target Designatorで遠隔砲撃を要請し位置を割らさない
- ④ Ambushパークで気付かれた瞬間の先制ダメージで一掃
MENACEの戦闘核心メカニクスである「制圧(Suppression)」は、敵に弾幕を浴びせて命中・AP・Disciplineを下げる戦術。 武器選択と分隊長パークの組み合わせで、火力勝負を完全に変える。「Suppress → Flank → Destroy」がMENACEの黄金パターン。
① LMG活用 - 制圧の主役武器
LMG(Light Machine Gun)は60AP消費の特殊武器枠で、1ターン1回しか撃てないが、その代わりSuppression値が全武器中最大。 1発で敵集団を制圧状態にできるため、ターン開幕でLMGを撃ち、続いてAR/SMG担当が側面攻撃する流れが定番。
- ▸ 運用キャラ: Vamplew(前線盾役・LMG重装甲)、Sachin(大規模分隊で多重制圧)
- ▸ 射程: 中距離(5-12タイル)が最も効果的。遠すぎるとSuppression値が減衰
- ▸ 持続: 制圧効果は1-2ターン持続。連続射撃でPinned Downまで持っていく
② 制圧の3段階:Suppression → Suppressed → Pinned Down
敵に弾幕を浴びせ「制圧ゲージ」を蓄積。制圧値はDiscipline耐性で減算される。LMG > Battle Rifle > AR の順で蓄積効率が高い。
ゲージが満タンで「Suppressed」状態に。命中率-30%程度、AP-20%、攻撃ペナルティ。この状態の敵は側面攻撃すると確殺率が高い。
さらに制圧を浴びると「Pinned Down」へ。ほぼ行動不能・移動制限・命中極低。射撃の的になる完全無力化状態。
③ Discipline耐性に注意
敵のDiscipline(規律)が高いほど制圧耐性が高く、Suppression値が減算される。 企業派閥の精鋭兵や政府軍の士官は高Disciplineで、1発のLMGでは制圧できない場合がある。
- ▸ 高Discipline敵: 企業精鋭、Rogue Army対戦車分隊、政府正規軍士官
- ▸ 低Discipline敵: 海賊雑兵、新兵、士気低下中の敗走部隊
- ▸ 対策: 複数のLMG/BRで連続制圧、または Yazhov(No Mercy)で敗走中敵に確殺
⚠ MENACE(エイリアン)には制圧無効
MENACE勢力は生体機械的存在で制圧不可能(Pinのみ可能)。多単位の大HPブロックを持ち、装甲は低めだが直接火力で削るしかない。 MENACE戦では制圧戦術を捨て、AMR + Rocket + Battle Rifleで直接火力を重視する編成に切り替える必要がある。 Bombardier(艦砲射撃のような間接砲撃)が最も脅威なので、Target Designatorでの軌道砲撃要請が有効。
分隊長の主要3ステータス(Discipline・Weapon Skill・Vitality)によって、活かせる武器が大きく変わる。配属時のステを確認して、最適武器を割り当てよう。
🛡️ Discipline(規律)が高いキャラ → 重火力・特殊武器担当
Disciplineは「敵の制圧耐性」「自軍AP維持」「クリティカル耐性」に直結する。高Disciplineキャラは制圧されにくく、特殊武器運用に最適。
🎯 Weapon Skill(武器技能)が高いキャラ → 精密射撃・長距離担当
Weapon Skillは「基礎命中率」「クリ率」「Aimed Shotの精度」に直結。高WSキャラは長距離武器とAMRで真価を発揮。
❤️ Vitality(生命力)が高いキャラ → 前線突撃・接近戦担当
Vitalityは「最大HP」「被弾耐性」「重装甲適性」に直結。高Vitalityキャラは前線で被弾を受け止めながら接近戦を行うのに最適。
💡 ステ+パーク両立のポイント: 単にステが高いだけでなく、Innate Perkと武器をマッチさせると効率が倍増する。 例: Wett(Big Game Hunter / 大型有機体に+20%ACC)にAMRを持たせるとMENACE戦で支配的。 Cody Greifinger(Guerilla / HP80%超の敵にACC/DMG大)にRocket Launcherを持たせて開幕一掃。
MENACEでは武器ごとに「補給コスト」が設定されており、ミッション後に弾薬・装備を補充する必要がある。 Black Marketの活用とJean Sy(補給コスト15%減)の編成で、長期戦の経済を成立させる。
🛒 Black Market利用法
Black Marketは各拠点で利用できる武器・装備購入施設。スターターカービンからの脱却、特殊武器の補給、AMR/Rocketの調達など、戦略の幅を広げる中核施設。
- ▸ 立地依存: 拠点(惑星)ごとに販売武器が異なる。海賊系拠点はShotgun/SMGが豊富、企業系拠点はAR/BRが充実
- ▸ 派閥関係: 派閥忠誠度が高いほど割引・上位武器解禁。海賊と仲が良ければShotgunを安く、企業と仲が良ければAR/BRを安く調達可能
- ▸ 在庫変動: 時間経過で在庫が更新される。レア武器(Crowbarアップグレード版等)は見つけ次第即購入推奨
- ▸ 売却活用: 不要装備は売却して資金化。スターターカービンも序盤に売れば次の武器資金になる
⚠ スターターカービンは即交換が鉄則
初期支給のスターターカービンは命中・ダメージ・補給コストすべてで他武器に劣る。 最初の3-5ミッションをこなした段階で、Black MarketでK-PAC AR以上の武器に切り替えるのが鉄則。
- ▸ 交換優先順位: ① K-PAC AR(汎用) → ② Crowbar BR(高火力) → ③ LMG担当1名 → ④ AMR担当1名
- ▸ 資金確保: 序盤の海賊掃討ミッションでまとまった報酬。これを武器更新に集中投入する
- ▸ 例外: 1-2名分はスターターを残して、消耗品的に使うのもあり(補給コストが極小)
📦 補給コスト管理のコツ
ミッション完了ごとに弾薬補給コストがかかる。AMR・Rocket・LMGは補給コストが高いため、全員に持たせると経済が破綻する。 分隊4-6人のうち、特殊武器担当は1-2名に絞るのが定石。
- ▸ Jean Sy編成: Innate Perk「Economics 101」で装備補給コスト15%減。高コスト武器を多用する編成ならほぼ必須
- ▸ 残弾管理: ミッション中の弾薬使い切りは避ける。残弾を持ち帰れば補給コストが下がる
- ▸ 戦利品回収: 撃破した敵から武器・弾薬を拾える場合がある。特に敵側ASGM 2は鹵獲価値高
- ▸ O.C.I.アップグレード: 修理ベイ・メッドベイの強化で武器メンテナンスコストも軽減
Q1. MENACEで最強の武器は何ですか?
コミュニティ評価では「K-PAC AR」「Crowbar Battle Rifle」「LMG」の3つがS級として挙げられます。K-PACは標準ARの最良で全状況に対応、CrowbarはDPSと貫通力で重歩兵相手に強く、LMGは制圧(Suppression)でSuppress→Flank→Destroy戦術の核心となります。装甲ターゲット相手にはAMRとRocket Launcherが必須で、対メック・対大型MENACE戦では決定打になります。状況別に「中距離万能=K-PAC、長距離=Crowbar/DMR、対装甲=AMR/Rocket、室内=Shotgun/SMG、制圧=LMG」と使い分けるのが王道です。
Q2. 特殊武器(60AP)はいつ使うべきですか?
1ターン1回の特殊武器制限があるため、「敵主力を半壊できる瞬間」「カバー貫通が必要な瞬間」「装甲敵を確殺する瞬間」のいずれかで使うのが鉄則です。具体的にはRocket Launcherは装甲付き敵やCoverに固まった集団に対して使い、LMGはターン開幕で制圧をかけて味方の側面攻撃をお膳立て、Grenadeは敵集団のCover破壊、Target Designatorは長距離からCoverを剥がす目的で使用します。Tekko'Beo(展開不要)やCody Greifinger(初撃強化)のような特殊武器特化分隊長を編成すると、特殊武器の効率が劇的に上がります。60AP消費=そのキャラの残りAPは40APなので、移動か標準射撃の二択になる点に注意。
Q3. 制圧(Suppression)の効果的な使い方は?
MENACEの戦闘核心メカニクスである制圧は、LMGまたはBattle Rifleで敵に弾幕を浴びせると「Suppressed」状態になり、命中率・AP・Disciplineが大幅に低下します。さらに連続で制圧を浴びせると「Pinned Down」状態になり、ほぼ行動不能になります。効果的な使い方は (1)ターン開幕でLMGを敵集団に向けて制圧開始、(2)制圧された敵の側面・背後にARやSMG担当を回り込ませる、(3)Suppressed/Pinned Down状態で命中ペナルティを受けた敵を確殺、の3ステップです。Disciplineが高い敵(企業派閥の精鋭等)は制圧耐性があり、複数のLMGや連続射撃が必要になる場合があります。重要な例外:MENACE(エイリアン)は制圧無効(Pinのみ可能)なので、対MENACE戦では制圧戦術の代わりに直接火力と装甲貫通を優先します。
Q4. 装備の優先順位はどう決めるべき?
新規プレイヤーは「スターターカービン即交換」が最優先です。初期支給のスターターカービンは命中・ダメージ・補給コストすべてで他武器に劣るため、Black Marketで早めにK-PAC AR以上の武器に切り替えます。次の優先順位は (1)分隊全員のARグレード強化、(2)LMG担当1名の確保、(3)AMR担当の確保(中盤以降、対装甲が必要になる)、(4)Rocket Launcher担当の編成、(5)Target Designator担当の確保(O.C.I.軌道砲撃モジュール解禁後)の順です。Jean Sy(補給コスト15%減)を編成していれば、補給コスト高めの武器(AMR、Rocket)も維持しやすくなります。Black Marketは装備の補給が拠点間で異なるため、長距離ミッション前は補給状況を要確認。
本攻略の作成にあたり、以下の情報源を参考にしました(内容は独自に検証・加筆しています):
- ▸ Hooded Horse 公式Wiki - 武器データ・スペック
- ▸ GameRant - 統計・属性解説
- ▸ Goonhammer - 武器メタ評価
- ▸ Steam Community Discussions / Reddit r/MenaceGame コミュニティ評価