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Hungry Horrors 42レシピ完全図鑑
Clumsy Bear Studio開発「Hungry Horrors」の全42レシピを完全網羅。Haggis・Yorkshire Pudding・Stargazy Pie・Cranachan等の英国・アイルランド・スコットランド・ウェールズ伝統料理を、5フレーバー値(甘・塩・酸・苦・旨)、攻略での使い方、推奨対象怪物、シーズニング活用法まで日本語で詳細解説。 公式実装17レシピ+コミュニティ予想25レシピ=計42レシピ。
① 手札5枚から1枚出す
毎ターン、5枚の手札から1枚の料理カードを選んで怪物に給餌します。 選ばなかったカードは次ターンに持ち越し可能ですが、手札上限を超えると古いカードから廃棄。 「いつ何を出すか」のタイミング判断がデッキビルダーの核心です。
② フレーバー値で給餌量決定
各料理は5フレーバー(甘・塩・酸・苦・旨)の値を持ち、怪物の「Craving(渇望)」と一致すると2倍ボーナス。 例: Black AnnisはSweet好きなので、Bakewell Tart(Sweet値)が極めて効率的。 複数フレーバー持ちの料理(Welsh Rarebit=Salty/Savoury)は汎用性が高い反面、特化レシピより最大ボーナスは小さめ。
③ 食材→料理クラフト
食材(Ingredient)を集めて新レシピをクラフトする中核ループ。 例: 「羊内臓+オーツ+玉ねぎ+スパイス」を集めればHaggisを調理可能。 食材は倒した怪物ドロップ・釣り・NPCトレード・アーティファクト効果で入手します。 クラフトコストとデッキ枠のバランスがビルドの腕の見せ所。
④ 拠点での新レシピ獲得
ラン中の道中マスや拠点(Hub)で新レシピを習得可能。 Book of Taliesin(永続アップグレード書物)で新レシピのドロップ率を上げる効果も存在。 初期デッキは弱いPottage中心ですが、ラン後半に向けて強レシピへ置き換えていくのがデッキ構築の王道です。
5フレーバー × カラー早見表
ベリー・蜂蜜・デザート系の料理群。Black Annis、Y Fad Felen、Glaistig、Queen Mab などSweet好物怪物に対して2倍ボーナス。 Honey シーズニングで更にブースト可能。スコットランド・ウェールズの伝統デザートが豊富。
塩漬け・肉・海産系の料理群。Marool(海の悪魔)が最大の対象で、Fish and Chips・Cullen Skink・Cornish Pasty などコーンウォール・スコットランド海岸料理が中心。 ハイブリッド料理(Welsh Rarebit、Stargazy Pie)はSavouryと両立できる汎用札として優秀。
肉・内臓・発酵系の料理群。Hungry Horrors最大の料理カテゴリで、Grendel・Jenny Greenteeth・Boggart など Savoury好物怪物に対して圧倒的効果。 Haggis・Black Pudding・Yorkshire Puddingが3大主力。Gravyシーズニングで更に強化可能。
Pottage(中世ポタージュ)と Soda Bread の2種類のみ。初期デッキの基本札ですが、Bland=「無味」のため給餌量が極めて低く、 Fear Gorta(全フレーバー対応)以外には効果薄。デッキ構築の最重要除去候補。
Early Access開始時点で17レシピ実装済み、最終42レシピ予定。 残り25レシピはClumsy Bear Studio公式情報・英国伝統料理リスト・コミュニティ予想から推測。 実装時期は不明ですが、Early Access期間中の継続的アップデートで順次追加見込み。
🍯 Sweet系追加予想(10種)
🍖 Savoury/Salty系追加予想(10種)
🍋 Sour/Bitter/Bland系補完予想(5種)
注記: 上記25レシピは現時点で未実装の「予想リスト」です。実装名称・フレーバー値・対象怪物は変更される可能性があります。 公式実装が確認され次第、本ページを更新します。情報源: 公式サイト、 GamingOnLinux。
料理単体では届かない給餌量を、シーズニング(調味料)で大幅にブースト可能。 フレーバー特化デッキでは各シーズニングを2-3枚採用して、ボス戦の決定打を作るのが定石。
コミュニティ最強デッキ理論「3フレーバー循環」。3つの異なるフレーバーを順番に出すと、 連続ボーナス(コンボ倍率)が乗ってフレーバー単発より給餌効率が爆増します。
- Sweet系3-4枚: Cranachan、Bakewell Tart、Bara Brith
- Salty系3-4枚: Cullen Skink、Fish and Chips、Roast Potatoes
- Savoury系3-4枚: Haggis、Yorkshire Pudding、Black Pudding
- ハイブリッド札2-3枚: Welsh Rarebit、Stargazy Pie、Jellied Eels(橋渡し)
- シーズニング3枚: Honey×1、Gravy×1、Horseradish×1
- アーティファクト/特殊枠: 残り枠
基本サイクル: 「Sweet→Salty→Savoury→Sweet…」のように3フレーバーを循環。 手札5枚から「次に出すべきフレーバー」を意識して捨て札・キープを判断。
初期デッキのPottage(ポタージュ)とSoda Bread はBland=無味のため、給餌量が極めて低くデッキの足を引っ張ります。 Fear Gorta(全フレーバー対応)以外にはほぼ効果ゼロ。
- 第1バイオーム(Caves)クリア直後: 最初のレシピ報酬でPottageを1-2枚除去
- 拠点(Hub)帰還時: Book of Taliesin購入でデッキ圧縮を加速
- Culinaryモディファイア時: 手札が切れたらPottageを引かされるペナルティあり、徹底除去必須
デッキは「枚数より質」。Pottage 3枚より、強Sweet 1枚の方がランの安定性が高まります。
各怪物には「Craving(好物)」だけでなく「Dislike(嫌物)」も存在し、嫌物を出すと給餌量がマイナス(吐き出して逆効果)になります。 ボス戦前に対象怪物の嫌物カードをデッキから抜く・キープしない判断が重要。
- Black Annis(Sweet好物): Salty・Savouryの濃い料理を嫌う傾向
- Grendel(Savoury好物): Sweetの甘いデザートに反発
- Marool(Salty好物): 内陸系の甘いケーキ類が苦手
Gourmetモディファイア使用で初回から嫌物が開示されるため、初心者は Gourmet ON 推奨。
新レシピをクラフトするには食材(Ingredient)が必要。4つの入手ルートを使い分けて、欲しいレシピの材料を確保していきます。